プロポーズのバラの花束を保存|格安9,999円から思い出を残せる

生花であれば保存加工が可能です

プリザーブドフラワー・押し花・ドライフラワー保存加工

プロポーズの花束・記念の花束をおしゃれに保存いたします。

プロポーズの花束保存 アフターブーケ保存 赤バラの花束保存

手に取るたびに、あの日の気持ちがよみがえるように。

LINEでお問い合わせ

迷っている間にも、花は少しずつ変化していきます。
きれいに残せるうちに、ご相談ください。

※まだ決めていなくても大丈夫です。お気軽にご相談ください。

108本のバラ・プロポーズの花束保存

プロポーズの花束保存・バラの花束保存・ダーズンローズの保存など、
大切な記念のお花を形に残します。

108本のバラの花束保存
プロポーズのバラ保存加工

赤バラ保存加工について

赤バラの保存加工について

赤バラにつきましては、通常、加工によって色のトーンが暗くなる傾向がございます。

当店の取り扱いアイテムは、赤バラの加工につきましては、 色素処理(発色処理・コーティング処理 等)を加工の工程に取り入れております。

※色素処理は、元のお色や元のお花のトーン回復をお約束するものではございません。
生花である以上、お色に関しては完全にコントロールできない部分がございますので、予めご了承ください。

赤バラの花束保存加工例

大切な人から受け取った花。忘れたくない瞬間の中にあった花。
そのまま枯らしてしまうのではなく、想いごと、残しませんか。

何年後かに、ふと手に取ったとき、あの日の気持ちがすっとよみがえるように。

バラの花束・アレンジメントなど、プロポーズの花束や記念のお花を、
ドライフラワーや押し花にしておしゃれにお残しします。

日本全国からご注文承っております

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お花がお手元にお有りでもOKです 24時間対応受付

写真では残しきれない想いを、
「かたちとして残る記憶」に

赤バラ保存例
ドライフラワー保存例

プロポーズでもらった赤バラの花束をドライフラワーに保存
赤バラの1輪ボトルやハートデザインも人気です

バラ保存作品ギャラリーはこちら

バラの本数の意味

バラの本数ごとの意味一覧

花束保存の加工方法・料金一覧を見る →

Beauty and the Beast

バラ保存イメージ

お花の傷みについて

傷み部分を取り除いたり、修復技法で対応しておりますのでご安心ください。

お花の状態によってはサイズダウンのご相談をさせていただく場合がございます。
判断や対応は花材ごとに異なるため、制作担当に一任いただいております。

数日経ってからでも保存できます

数日たったけれどやっぱり記念に残したい…という方もご安心ください。

お花がお手元にお有りでもOKです

108本のバラを12本で残しませんか?

12本のバラがオススメの理由

108本すべてを保存することも可能ですが、全数保存すると大きくなり費用もかかります。

そのため、プロポーズで贈られるダーズンローズ(12本)として残す方法もおすすめです。

●1ダース(12本)のバラは、愛と感謝の象徴です

感謝・誠実・幸福・信頼・希望・愛情・情熱・真実・尊敬・栄光・努力・永遠

ダーズンローズ保存例

●1ダースのバラは、完璧さと完全性の象徴でもあります

12という数字は、1年の12ヶ月、時計の12時間、12星座など、 完全な周期を表す数字です。

古代から現代まで、世界中の文化や神話・宗教においても重要な数字として扱われています。

自然界と精神世界に繰り返し現れる「12」という数字は、 神聖さと普遍性を持つ象徴です。

これらすべてが、ダーズンローズの意味に深く関係しています。

1ダース(12本)のバラは、
真実の愛を象徴する花束です

ダーズンローズ保存加工

保存加工アイテム一覧

立体ドライ保存

花束の形をそのまま残し、立体的に美しく保存する人気の加工方法です。

商品ページへ

立体押し花 保存加工

立体押し花

限定フレーム

立体押し花

押し花保存例
押し花フレーム例
押し花保存例
押し花加工例

商品ページへ

ガラスドーム・ドライ保存

ドライ保存

Rose Selection

ドライ保存例
ドライフラワー保存例
ガラスドーム保存例

ただいま 9,999円~

商品ページへ

格安でバラの花束保存|プロポーズの思い出を残す方法

プロポーズでもらったバラの花束を「枯らさずに残したい」と考える方が増えています。

そんな中、手軽に利用できる花束保存サービスが注目されています。

特徴は、花材をバラに限定することで、高品質な加工を格安で提供している点にあります。

通常、花束の保存加工は数万円以上いたしますが、 花材を限定することでコストを抑え、より多くの方が利用しやすい価格を実現しています。

また、保存アイテムも複数の中から選べるのも魅力です。

プロポーズという一生に一度の大切な瞬間を、 インテリアとして長く楽しめる形に残すことができます。

「できるだけ費用を抑えたい」
「でも思い出はしっかり残したい」
そんな方にぴったりのサービスです。

バラの敷き詰めデザイン保存

敷き詰め保存

バラ敷き詰めデザイン保存例
バラ敷き詰めフレーム保存例
赤バラ敷き詰め保存例
バラ敷き詰め加工例
プロポーズのバラ敷き詰め保存例

商品ページへ

立体保存「雅」シリーズ|高級フレーム保存

立体保存

雅フレーム保存例
雅フレーム加工例
高級フレーム保存例
立体保存フレーム例

高級デザイン

特価

商品ページへ

作品デザインの一例

花束をご希望のデザインで制作することも可能です。 ご希望のデザインがある場合は、ご注文フォームのコメント欄にその旨をお書きください。

花束デザイン

花束デザイン

ラッピングペーパーやリボンも一緒にお残しできます。

敷き詰めデザイン

敷き詰めデザイン

よりたくさんのお花をお残しできます。

ラウンドデザイン

ラウンドデザイン

かわいい丸形のデザインです。

ハートデザイン

ハートデザイン

ラブリーでかわいいデザインです。

プロポーズの花束を記念に残したい方へ

プロポーズで花束をもらった方へ。
その特別な瞬間を、かたちとして残しませんか。

結婚式で飾ることもできます

大切なプロポーズの花束を、
おしゃれに永遠に残すお手伝いをいたします。

その保存した花束を、結婚式の受付や会場に飾るのもおすすめです。
思い出をそのままゲストに見ていただけます。

※加工にはお時間がかかります。
お式に間に合わせたい場合は事前にご相談ください。

刻印で思い出を形に

プロポーズの日付やお名前などを、
プレートやガラスに刻印してお花と一緒に残すことができます。

刻印プレート例

※画像プレートは一例です

プロポーズの花束を記念に保存

Happy Propose Day
プロポーズで頂いた花束のドライフラワー保存加工

プロポーズの花束、記念に保存いたします

1本~108本のバラ保存はこちら →

生花保存サービスについて

日本全国からご注文承っております

プリザーブドフラワー・押し花・ドライフラワー
特価9,999円~

中間マージンをカットすることで、
高品質な保存加工を格安でご提供しております。

保存加工例 押し花保存例

日本全国対応

プロポーズの記念の花束保存、その他の記念花もお任せください。

生花であれば保存加工が可能です

本数指定でご注文されるお客様へ

本数指定の場合は、ご注文時のコメント欄に必ずご記入ください。

※お選びいただいたアイテムが大きすぎる・小さすぎる場合は、こちらからご連絡させていただきます。

サイズが分からない場合

本数に合った適正サイズが分からない場合は、
ご希望のアイテムを選択のうえ、 コメント欄に 「ブーケ到着後サイズ相談希望」 とご記入ください。

お花到着後に状態を確認し、最適なサイズをご提案いたします。

発送時のお願い

※状態の良いお花を選定して加工いたします

ご注意事項

1輪だけ残したい方へ|プロポーズの記念保存

108本のバラの中から、1輪だけを記念に残すこともできます。

1輪保存
ガラス刻印

プロポーズの花束の中から1本をおしゃれに保存。
記念日やお名前をガラスに刻印することも可能です。

保存例

1本保存・ダーズンローズ・108本保存など、思い出に合わせてお選びいただけます。

プロポーズの花束をもらった後にすること

生花は1日でも早く加工したほうが発色が良くなります。
時間がたてばたつほど、お花の持っている力が弱くなり、色の出方が悪くなる場合があります。

しかし、せっかく生花をプレゼントされたのに、すぐに加工するのはもったいないですよね。

『命ある贈り物』

宝石と違い、生花は生きているからこそ最高の価値を持つ贈り物です。
飾って愛でることも、大切なお花の楽しみ方です。

せっかくもらった花束、その後どうしますか?

プロポーズや記念日でもらった大切なお花。
まずはしっかりケアして、美しい状態を長く楽しみましょう。

お花をもらった後にすること(基本ケア)

  1. ラッピングを外す
  2. 水につかる部分の葉を取り除く(下2/3ほど)
  3. 茎を数センチカット(斜め切りがおすすめ)
  4. 新聞などで包む(多い場合は分ける)
  5. 深めの水にしっかり浸ける(2/3以上)
  6. 4時間ほど水揚げ後、花瓶で楽しむ

※水中で茎を切ると空気が入りにくく、水を吸いやすくなります

もうひとつの選択肢「一部を残す」

花束をすべて保存するだけでなく、
一部だけを記念として残すという方法も人気です。

  • 1本だけ残す
  • 12本(ダーズンローズ)で残す
  • 108本は写真+一部保存

ご自身での保存について

押し花・ドライフラワーなどは、キットを使えばご自身でも加工は可能です。

ただし、仕上がりの「色(発色)」は非常に難しく、
花の状態・季節・保管状況によって大きく変わります。

プロの加工が選ばれる理由

生花は一つひとつ状態が異なり、同じ方法では仕上がりが変わります。

長年の経験により、その花に最適な加工を施すことで、
本来の美しさを最大限に引き出すことが可能になります。

同じ花でも、仕上がりは大きく変わる。
それが生花加工の難しさであり、技術の差です。

108本のバラをもらった方へ

108本のバラをもらった方へ

このままでは枯れてしまう、108本を残したい、という気持ちになりますよね。

108本すべてを保存する方法もございますが、花束は写真で残して、 お花の一部を記念に残すという方法もおすすめです。

108本のバラの意味

108本のバラは「結婚してください」というプロポーズの意味を持ちます。

実は108本以外にも、バラは本数によって意味があります。

1本のバラ

あなただけ・運命の人

1本のバラ保存例 1輪バラ保存加工例 1輪保存ボトル例 赤バラ1本保存例 プロポーズのバラ1輪保存例

5本・9本・11本のバラ

5本は出会いの喜び、9本はずっと一緒に、11本は最愛を意味します。

複数本のバラ保存例 バラのドライ保存例 バラ花束保存例

12本のバラ・ダーズンローズ

12本のバラは有名なダーズンローズです。
赤バラ12本を花束デザインで可愛く残せます。

12本のバラ保存 ダーズンローズ保存例 12本のバラ花束保存例

愛情・永遠・情熱・真実・尊敬・栄光
感謝・誠実・幸福・信頼・希望・努力
12の意味を込めて残します。

ダーズンローズ加工例 バラ12本保存加工例

100本・108本のバラ

100本は100%の愛、108本はプロポーズを意味します。

108本のバラ保存 108本のバラ保存ページへ

生花のブーケが保存できます

赤いバラ、ピンクのバラなど、記念の花束を美しく保存いたします。

赤バラだけでも多くの品種があり、色味や表情は一つひとつ異なります。

グランデアモーレ キララ マードレ ロッソクラシコ ローテローゼ

レッドラナンキュラ レッドスター レッドカリプソ ラティーナ ベンデッタ

ベルルージュ ブルズアイ リティレッド ファーストエディション

テスタロッサ サムライ カンツォーネ ガルシア オスカー

これらはみんな赤バラの品種です。

真紅から明るい赤バラ、朱赤系の赤バラまで、一口に赤バラと言ってもいろいろな品種があります。

上に書いた赤バラの品種はほんの一部で、これ以外にも赤バラの品種はたくさんあります。

もちろんバラ以外でも、生花であれば保存可能です。

こんなご要望にお応えします

花束を長く楽しむ方法

花束はできるだけ涼しい場所で保管してください。

延命剤を使うとより長持ちします。
エアコンの風が直接当たらない場所に置くのがポイントです。

半分は飾って、半分は保存することもできます。

プリザーブドフラワーとは?特徴と注意点

プリザーブドフラワーは、生花の形をそのまま残したい方に人気の保存方法です。

プリザーブドフラワーの特徴

  • お花の形をそのまま残せる
  • 長期間美しい状態を維持できる
  • 見た目・質感ともに生花に近い

見た目はもちろん、触った感じもしっとりとしており、
生花のような質感を楽しめるのが特徴です。

加工の仕組み

プリザーブドフラワーは、生花から水分を抜き、色素を一度取り除いた後、
特殊な液体(グリセリンなど)を吸収させて作られます。

その後、人工的に着色を行い、美しい状態を長く保てるように加工されます。

注意点(デメリット)

  • 薬品加工のため価格が高くなりやすい
  • 本来の色素は一度すべて抜かれる
  • 自然の色とは異なる仕上がりになる

そのため、「お花そのものの色や個性を残したい」という方には
別の保存方法(ドライフラワー・押し花)が選ばれることもあります。

プリザーブドフラワーは「枯れないお花」とも呼ばれ、
生花とドライフラワーの中間的な存在です。

ドライフラワー保存とは?自然な美しさをそのまま残す方法

ドライフラワー保存は、お花の形と色をできるだけ自然な状態で残したい方に選ばれている加工方法です。

ドライフラワー保存の特徴

  • お花の形をそのまま残せる
  • 天然の色素を活かした自然な仕上がり
  • 記念のお花そのものを残せる

原則プリザーブドフラワーのように人工的に着色するのではなく、
お花が本来持っている色を活かして仕上げるのが大きな特徴です。

一般的なドライフラワーとの違い

「逆さに吊るして乾燥させるドライフラワー」をイメージされる方も多いですが、
当店の保存方法はそれとは大きく異なります。

特殊技術により、お花から急速に水分を抜くことで、
色素を美しく発色させた状態で保存します。

仕上がりと品質

加工されたお花は非常に繊細でデリケートな状態になります。

そのため、デザイナーが一点ずつ丁寧にアレンジし、
外気と遮断することで退色を抑え、長く楽しめる形に仕上げます。

自然の美しさを最大限に引き出した状態で、
記念のお花を長く残すことが可能です。

「お花そのものを残したい」という方に、最も選ばれている保存方法です。

押し花保存とは?額に残すインテリア型の保存方法

押し花保存は、お花を美しくデザインし「額」として残す加工方法です。

押し花保存の特徴

  • 額に入れて壁に飾れる
  • インテリアとして楽しめる
  • お花をデザイン作品として残せる

お花そのものの形を立体で残すのではなく、
平面(2次元)で美しく仕上げるのが特徴です。

加工の仕組み

花びら一枚一枚を丁寧にプレスし、
フラットな状態に加工していきます。

その後、お花の種類や色合いに合わせてデザインし、
額の中に美しく配置して仕上げます。

仕上がりと品質

デザイナーが一点ずつバランスを見ながら構成し、
まるで絵画のような仕上がりになります。

さらに外気と遮断することで、退色を抑え、
長期間美しい状態を保つことが可能です。

思い出のお花を「作品」として残したい方におすすめの保存方法です。

壁に飾りたい方や、インテリアとして楽しみたい方に選ばれています。

今すぐ保存方法と料金を見る →

お問い合わせ

ブーケ保存
雑花屋 La Couleur
〒915-0243 福井県越前市千原6-8-2
TEL:070-5636-8358
FAX:0778-42-5887

Email: wai.wai@p2442.nsk.ne.jp